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「日本の笑顔を作りたい!」 ふじすえ健三は、東京大学助教授を辞して、国会から日本の笑顔を作ります。
民主党参議院議員 ふじすえ健三 公式ウェブサイト

研究講座が出来ました!

[2006年11月28日] [固定リンク] [政治資金公開 | PR | 日記] [コメント (0)] [トラックバック (0)]

森精機様から研究費240万円の寄付を早稲田大学の研究講座(※口座ではなく、私の研究に対する寄付という意味です)にいただきました。
本当に感謝です。

研究費は、政治活動との明確な区分をするため、用途を以下の分野に限定します。
①学会や海外大学への出張費、
②研究会の開催
③研究に関するアルバイト代など
また、可能な限り用途を公開させていただこうと考えています(早稲田の基準に準じて)。

がんばって財団などの研究資金にも応募しています。
現在のメインの研究テーマは「アジアにおける産業の連携」です。

最新のネット記事

[2006年11月20日] [固定リンク] [PR | 日記 | 政治] [コメント (0)] [トラックバック (0)]

このBLOGの政策系のエントリーが薄くなっています。

政策系の話は、
外交/安全保障系は、東洋経済ネット版に、
産業/経済系は、日経ベンチャーネット版に、
それぞれ書き始めた影響です。

しかしながら、今まで私一人で書いていた時よりも、編集の方にチェックいただいた原稿はまとまりがあります。

このBLOGからもリンクを張っていきますので、是非ご覧ください。

ちなみに最近の記事は以下のとおりです。

【東洋経済ネット版】
安倍首相の提唱する『日本版NSC』は実現できるか?(1)  

【日経ベンチャーネット版】
勘と経験で中国の先端設備に立ち向かう日本

東洋経済プラスでコラム連載を始めました!

[2006年05月30日] [固定リンク] [PR | 日記] [コメント (2)] [トラックバック (0)]

週刊東洋経済のネット版「東洋経済プラス」が、オープンしました。

経済などについて、興味深いコンテンツがたくさんあるサイトです。

また、このサイトの右下に、私の連載コラムが掲載されています。
毎週更新予定ですので、是非ご覧下さい!

H17年度収支報告書公開

[2006年05月10日] [固定リンク] [政治資金公開 | PR | 日記] [コメント (0)] [トラックバック (0)]

☆平成17年度収支報告書☆

頑張れ!ふじすえの会・・・・・資金管理団体
民主党参議院比例区第46総支部・・・・・政党支部


*藤末の収支報告書を神奈川選挙管理委員会に提出いたしました。
*両方とも収支報告書は江間会計事務所の監査を受けています。 
*すべて領収書があります。

<収入の主な収入源>
*頑張れ!ふじすえの会(資金管理団体)
  皆さまからのご寄附、パーティー収入、勉強会、憲法冊子販売など
*第46総支部(政党支部)
  党から交付金、個人、企業からのご寄附。交付金は国民の血税ですので、使い道が制限されています。
<支出について>
 ・経営経費については一般的な支出ですので、ここでの細かい説明は省きます。
 ・政治活動にについて
  5.組織活動費:項目としては、アルコールを含む飲食を除く(茶菓、弁当、昼食代程度はOK)
    行事・会議費、会合費、また党務としての旅費交通費、外部団体への会費、協賛金、賛助金、各種寄附など。
     交際費は完全禁止。
  7.①機関誌の発行費:皆さまにお送りしました、「ケンちゃん通信」「国会発言集」などの作成、印刷代などです。
    ②宣伝事業費:宣伝広告費、遊説費であり、藤末の写真撮影、フィリピン渡航費などです。
    ③パーティー開催費:昨年11月に行ったパーティー開催の経費です。会場代、案内状印刷代発送費などです。
    ④その他の事業費:憲法冊子の作成、印刷代です。
  8.調査研究費:藤末事務所では、業務委託契約を結んで、政策スタッフ、名刺入力作業などやっていただいています。その費用がすべてこの項目に入ります。また本代、資料代、外部研修会への参加料もここに入ります。

昨年との比較など、今回の収支報告に関する私の感想は、続きをご覧下さい。

続きを読む "H17年度収支報告書公開"

政策スタッフ募集中!

[2005年06月15日] [固定リンク] [PR] [コメント (0)] [トラックバック (0)]

藤末事務所では、業務の急拡大に対応するため
政策スタッフを募集しています。

「産業育成」「外交」「教育」にとどまらず、
「憲法」「財政」「まちづくり」まで、
広い政策分野を舞台とした藤末事務所で働いてみませんか?

藤末事務所のキーワードは「成長」です。
スタッフ一人一人と事務所が共に成長することを目指しています。
あなたの「夢」を実現するため、事務所として最大限に応援します。

条件は以下のとおりです。
詳細は直接お話させて頂きますので、まずはご連絡下さい。
事務所の見学も大歓迎です。

業務内容:各種政策の立案及び事務所運営業務など
年齢:35歳くらいまでの方
勤務時間:原則月~金の9:00~18:00
給与:経験などに応じて決めさせて頂きます。

担当:斉藤
saito@fujisue.net
03-3508-8637

速報!

[2005年04月19日] [固定リンク] [PR | 日記] [コメント (4)] [トラックバック (0)]

JapanTodayに掲載されました。
ご覧ください。


政治資金公開

[2005年04月15日] [固定リンク] [政治資金公開 | PR | 日記] [コメント (2)] [トラックバック (0)]

平成16年度収支報告書

頑張れ!ふじすえの会・・・・・資金管理団体
民主党参議院比例区第46総支部・・・・・政党支部


*藤末の収支報告書を神奈川選挙管理委員会に提出いたしました。
*両方とも収支報告書は会計事務所の監査を受けています。 
*すべて領収書があります。
*政策を作ったり、政治活動にはやはりお金がかかることを痛感しました。


選挙運動収支報告
平成16年7月11日執行
参議院比例代表選出議員選挙
*選挙の収支報告書は公示日6月24日~投票日7月11日までです。

講演依頼など

[2004年09月16日] [固定リンク] [PR] [コメント (1)] [トラックバック (0)]

こんなテーマで一文を寄稿してほしい等々、 講演や執筆のご要望があれば、全国、どなたでも、大歓迎ですので御一報ください。具体的に御相談させていただきます。

メールもしくは、お電話で(03-3508-8637)ふじすえ事務所までお気軽にご連絡ください。

著書

[2004年09月16日] [固定リンク] [PR] [コメント (3)] [トラックバック (0)]

著書

著 藤末 健三  画 小林 延江 
「知ってる?私たちの平和憲法」
オープンナレッジ、714円(税別)、2008年

「憲法」について、その歴史から実態、外国からの評価までを網羅した充実の内容とわかりやすさを両立させた一冊。 平和について考えるための入門書として、小学生から大人までオススメ。

→ Amazon.co.jpで購入

藤末 健三 著
「挑戦!20代起業の必勝ルール」
河出書房新社、1,400円(税別)、2006年

起業成功のポイントは、「心」と「技」と「分析力」だ! 数々のベンチャーの起業に立ち会った著者が、これから起業しようと考えている人や、起業して問題を抱えている人たちへ、起業で成功するための必勝ルールを伝授。

→ Amazon.co.jpで購入

藤末 健三、小池 政就 著
「FTAが創る日本とアジアの未来」
オープンナレッジ、2,200円(税別)、2005年

「アジア太平洋連合」の実現などについて、様々な統計データ、海外のFTA担当者、研究者、政治家などへのインタビュー、未来への設計図などを描いた一冊。

→ Amazon.co.jpで購入

藤末 健三 著
「技術経営論」
生産性出版、4,200円、2005年

東京大学大学院で使用していた、MOT用の教科書最新版。

→ Amazon.co.jpで購入

藤末健三 著
「技術経営管理」
財團法人中衛發展中心、新台幣300元、2004年

「技術経営入門」の中国語翻訳版(日本では買えないかもしれません。)

藤末 健三、板倉 宏昭、藤原 善丞 著
「イノベーション創出の経営学 ブランド・マネジメントからベンチャーインキュベーションまで」
白桃書房、3,200円(税別)、2004年

企業価値の源泉として注目されるイノベーションについての解説書。

→ Amazon.co.jpで購入

藤末 健三 著
「技術経営入門 改訂版」
日経BP社、1,800円、2004年

1999年に刊行され、MOT(マネジメント・オブ・テクノロジー)ブームの先駆けとなった『技術経営入門』の改訂版。

→ Amazon.co.jpで購入

一柳 良雄、生田 哲郎、田中 正博、藤末 健三、山口 俊介、村井 勝、小田 哲生、本荘 修二 著
「一柳良雄のベンチャー実践塾」
日刊工業新聞社、1,900円、2003年

ベンチャー経営者が実際の経営現場で直面する課題と、その解決策を分かりやすく伝授する経営指南書。

→ Amazon.co.jpで購入

藤末健三 著
「実務的環境法入門」
NI社、1,200円、2002年

東京大学新領域研究科環境学系の授業で講義した内容をテキストにしたもの。

坂田一郎、延原誠市、藤末健三 著
「テクノロジーインキュベーター成功の条件」
経済産業調査会新書、2001年

日本でも作られつつあるインキュベーター(羽化器:ベンチャーを卵から孵すのでこの名前)の成功の条件を国内・海外の事例から紹介したもの。

→ Amazon.co.jpで購入

坂田一郎,藤末健三、延原誠市 著
「大学からの新規ビジネス創出と地域経済再生」
経済産業調査会出版、2001年.

シリコンバレー、ルート128(ボストン)、フィラデルフィア、フィンランドなどを現地視察して書いた本。

→ Amazon.co.jpで購入

足立芳寛、林明夫監修 
「新事業の技術評価手法」
ぎょうせい出版、2000年
  藤末健三 第3章部分著

ベンチャーの事業評価の研究会のレポートを本にしたもの。

→ Amazon.co.jpで購入

Richard Lester著
 藤末健三、田辺孝二、西村隆夫 共訳
「競争力 "Productivity Edge"」
 生産性本部出版、2000年

メイド・イン・アメリカの作業チームの事務局をしたマサチューセッツ工科大学のリチャード・レスター教授がアメリカ産業の復活を生産性といった観点で分析した本。特に自動車、携帯電話、半導体、鉄鋼、電力などの産業の歴史が整理されている。

→ Amazon.co.jpで購入

藤末健三 著
「技術経営入門」
生産性本部出版、1999年
 
米国の技術経営のテキストを紹介。

江藤学、玉田俊平太 著
「日本の技術革新の活性化」
 藤末健三 編著
通商産業調査会出版、1999年
 
通産省(現経済産業省)時代にイノベーション(技術革新)を如何に推進するかの研究会を開き、そのレポートを整理したもの。

→ Amazon.co.jpで購入

板生清 監修
「ウェアラブル・インフォーメーション・ネットワーク産業の将来像」
オプトロニクス社、1999年
 藤末健三 第1章著

コンピュータやセンサーがどんどん小さくなり体に身に付けるようになる(ウェラブル)。その時、どのようなビジネスや産業が生まれるのか。

Kenzo Fujisue
「Japanese Firms' International R&D Activities」
2,300円+ 税 、1999年
 
研究所の海外立地など日本企業の研究開発の国際化戦略を分析した博士論文をまとめたもの。
K. Fujisue, Y. Mikami, K. Narayanan, K. Imai and M. Komurasaki,
「APEC Study: Mobility of Researchers among APEC Economies 」
APEC Secretariat, September 1998
 
APECの科学技術ワーキンググループの研究を報告書としてAPECで発刊。

メディアへの登場

[2004年09月16日] [固定リンク] [PR] [コメント (0)] [トラックバック (0)]

掲載記事

年月日
内容
2004.9.28
New!
CV-Mix 「2004参議院 初当選議員62人に聞く!」にて、ふじすえ健三のコメントが掲載されました。
2004.9.13
New!
メルマガ 「若手国会議員メルマガ『未来総理』 第103号」にて、ふじすえ健三のインタビュー動画が掲載されました。
2004.2.18 ふじすえ健三の民主党公認に関する記事が、ウィークリー ヨミウリの2004/2/29日号(p.21-23)に掲載されました。
2004.2.14 ファイティング原田氏がふじすえを応援する旨の記事が、スポーツニッポン新聞(22面)に掲載されました。
2004.2.7 ふじすえ健三の民主党公認会見に卒業証書を持参したことに関する記事が、毎日新聞(夕刊、1面)に掲載されました。
2004.2.4 ふじすえ健三の民主党公認会見に卒業証書を持参したことに関する記事が、日刊スポーツ新聞(21面)に掲載されました。
2004.2.4 ふじすえ健三の民主党公認に関する記事が、日経新聞に掲載されました。
2004.2.3 ふじすえ健三の民主党公認に関する記事が、朝日新聞(朝刊、4面)に掲載されました。
2004.2.2 ふじすえ健三の民主党公認に関する記事が、毎日新聞に掲載されました。
2004.2.2 ふじすえ健三の民主党公認に関する記事が、日刊スポーツ新聞に掲載されました。
2003.2.5 ふじすえ健三の電波特区に関する記事が、日刊工業新聞に掲載されました。
2003.2.4 ふじすえ健三の「特区構想 民間からの提言」が、日刊工業新聞に掲載されました。
2002.11.3 ふじすえ健三の証言が、日本経済新聞「エコノ探偵団」に掲載されました。

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