挑戦!20代起業の必勝ルール
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藤末 健三河出書房新社
カテゴリ: ジャンル別 > ビジネス・経済・キャリア > 実践経営・リーダーシップ > 経営理論 > 経営戦略
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ふじすえ健三 画像
「日本の笑顔を作りたい!」 ふじすえ健三は、東京大学助教授を辞して、国会から日本の笑顔を作ります。
民主党参議院議員 ふじすえ健三 公式ウェブサイト

2004年07月29日

トレーニングセンター@議員会館

[2004年07月29日] [政治] [コメント (3)] [トラックバック (1)]

7月27日夕方に衆議院議員第1会館の後ろにあるトレーニングセンターに伺いました。なんと無料です。また、サンドバッグもあります。うれしくなって、サンドバッグをたたきました。

体重を量るとなんと4KGくらい増えていました。これから運動をして、目標75kgにします。減量を目指している方は一緒にがんばりましょう。兎に角、運動をしまくります!ボクシングジム通いも再開します!

議員会館

[2004年07月29日] [政治] [コメント (1)] [トラックバック (1)]

7月26日やっと議員会館のオフィスを頂きました。なんと机とソファは付いていました。官給品です。

これでやっと自立した活動ができます。自立とは、「活動の自由と責任を自分で持つこと」だと思っております。これから仲間集めや活動資金集めも自分の責任でやらせていただくことになります。すごく緊張です。

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写真で一緒に移っている方は、政策スタッフをお願いする国会事務所の仲間第1号の小池さんです。アメリカで政策研究で有名なジョウージタウン大学大学院のご出身です。これから仲間を集め、政策立案で攻める体制を作ります。まずは、産業育成、特に起業促進と外交、特に平和外交で活動したいと思っております。(どこの委員会に所属できるかまだ見えませんが)

やっとスタートできそうです。皆様引き続きご指導ください。

2004年07月27日

「なぜ日本は行き詰ったか(森嶋通夫)」を読んで

[2004年07月27日] [読書録] [コメント (6)] [トラックバック (2)]

先日、81歳でなくなられたロンドン大学名誉教授 森嶋通夫先生の著書で、2004年3月に初版が出され、この6月には第4刷が出させていますので、相当売れているのではないでしょうか。

さて、内容について藤末の私見で要約すると以下のようになります。

1)日本は、国家主導の上からの資本主義から競争から生まれる下からの資本主義への転換が遅れている。

2)下からの資本主義を実現するためには、マックス・ウェーバーが「プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神」で唱えた倫理観が必要であるが、戦後教育で日本はこの倫理観を失っている(例:最近の経済犯罪・官僚の犯罪など)。このため、現在の経済崩壊を立て直すことには大きな困難を感じる(p105)。

3)日本の上からの資本主義の成功要因のひとつに「シュンペーターの新機軸開発(イノベーション)は極秘裏に各企業が行うとの仮説と違い、日本は国家が上から国全体の利潤を求めてイノベーションを率先した(p14,p170)。」

4)日本を転換するためには、「真に愛国主義の政治家と実業家を必要としている(p355)」。しかしながら、政治的無気力な人々を短期的に転換することは困難である。


藤末の感想は、

1)及び2)については、全く同感です。昔、サッカーのトルシェ監督が「日本人は、車が来ない赤信号を待っている、これが大きなマイナスである」といったことをある大学教授と議論したことを思い出します。私は、「トルシェさんの意見は間違いで、車が来なくてもルールを守る日本人の強みを活かさなければならない」と主張し、教授は「日本も世界と同じ感覚を身につけるべきだ」と仰っていました。私は、この本を読んで自説が正しいと思います。

3)については、新しいイノベーションのシステムを構築する必要があると藤末は感じます。そのためにも、「現在の日本において、イノベーション(新事業開発)にどのように資金が流れているかを分析し、理想的なイノベーションへの資金提供制度を作る」必要があります。大学時代にこれをやろうとしましたが、関係する統計が大きすぎで挫折しましたが、是非新しいポジションで挑戦します。新しい日本に適した制度は、米国のような株式市場によるリスクマネーの提供と政府・銀行による低リスク資金の提供が折衷された形になると考えます。この国で大きなシェアを占める政府金融をどうするかが大きなキーとなるでしょう。

私は、日本では上からの資本主義が大きな力を持つと考えます。上からの資本主義の究極の姿である戦時中の経済活動を見ると、その生産性は非常に高くなっています(p303)。私は、現在の経済の混乱は、上からの資本主義が機能しなくなったことにあると思います。中国はともかく、韓国の経済が快調なのは、政府主導のイノベーションへの資金供給がうまくいっているからだと思っています(例:サムスン電子の半導体投資、現代自動車の海外への投資など)。

4)については、今回、危機感を持って政治家を目指しましたが、確かに短期的に政治的に無関心な人々を転換することは難しいと思いますが、なんとかやるしかないでしょう。兎に角、投票率を上げることが民主党が政権をとるための第1ステップであることは間違いありません。

また、「戦前の政治家は国全体の利益を戦い取るためのものであったが、戦後は国内の諸階層の利益を得るための戦いであった(p360)」は本当に痛感します。民主党の人でも相当数の方々がこの戦後タイプに分類されるかもしれません。年金の問題も国内の利益の配分の問題ですからね。


さて、森嶋先生の議論を読んでると

1)倫理観が亡くなった日本に未来を感じられなくなります。倫理観を再構築するには、失ったのと同じ時間、約60年はかかるでしょうから。

2)また、中国にも資本主義が根付かないことになります。私が知る範囲では多くの中国人ビジネスマンには、狭い範囲の倫理観(家族や友人を対象とした)を感じますが、社会一般に対する倫理観がないようです。倫理観がない社会では下からの資本主義が生まれないとすると中国の今の成長もそのうちストップがかかることになります。


あと、蛇足ですが

「徳川幕府が貨幣でなく米による経済制度を採ったのはあきらかに非合理的である(p80)」との話は、今の政府が「海外から米を守るため、他の農産物や産業を犠牲にしていること」に似ていると感じました。米の問題は、理屈ではなく、日本人の遺伝子にしみこんでいるのでしょうか?

分厚いですが、1章、2章と8章を読まれれば、主な内容は理解できるように感じます。

学生寮のOB会

[2004年07月27日] [日記] [コメント (0)] [トラックバック (0)]

熊本県人の関東学生寮のOB会がありました。OBの皆様には応援を頂き、ご挨拶をさせていただきました。そして、年次が近い先輩と後輩と写真を撮りました。皆さん本当に楽しいOB会をありがとうございます。

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そして、現役の寮生と話をしましたが、20年位前、私たちが学生の頃は、酒ばかり飲んで、よく救急車を呼んでいましたが(急性アル注など)、今ではあまりお酒は飲まないようです。また、私がいた頃は、「電話を部屋に引くこと」は、部屋に閉じこもり寮生間の交流がなくなるという理由で共用の電話しかありませんでしたが、今ではみんな携帯電話を持っているので本当に古い話ですね。

私は、奨学金を二つもらえるくらい貧乏でしたので、TVや冷蔵庫も他の寮生のものを借りていました。
よくお金持ちの友人の部屋に集まり、TVやビデオを見ていたことを思い出します。20年前にビデオレンタル屋が出てきて、みんなでお金を出し合ってビデオを借りて、鑑賞会をやっていました。

10年一昔といいますが、20年だと大昔ですね。

でも、学生の話を聞いていると、若さと言うか、自由さといいますか、不安定さは変わらないなと感じました。私が学生の頃など、何も知らずに生きていましたから、きっと社会人の方から見ればとんでもない学生に見えたと思います。

2004年07月22日

議員バッジ

[2004年07月22日] [政治] [コメント (1)] [トラックバック (1)]

7月21日議員バッチを頂きました。これからがんばって仕事をしなければならないと強く思います。

バッチの価格(なくしたときの再交付代)は、1万3千円くらいとのことです。

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そして、国会の正門で万歳です。周りに人はいませんでしたが、ちょっと恥ずかしく感じました。

先日亡くなったロンドン大学の森嶋先生の「なぜ日本は行き詰ったか」を買いました。面白そうなので是非読書感想を書きます。

今、憲法の関係と哲学関係の本を読んでいます。正直申し上げてあまり面白いと思う本は現在ありません。(日本の社会科学の研究は、個人的に欧米に遅れているように感じます。これが国威の差の根本かもしれません。そのうち思うところを書かせていただきます。)

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2004年07月21日

読書感想!

[2004年07月21日] [読書録] [コメント (0)] [トラックバック (0)]

選挙も終わり、やっと自由時間ができました。

この5月は、朝から晩まで人様にお会いしていましたので、ゆっくり本を読む暇がありませんでした。これからは、がんがん本を読んで、面白いものは読書感想を書こうと思います。

さて、読書感想の第1号は、「欣求楽市(ごんぐらくいち)―戦国戦後半世紀:堺屋太一」です。

内容は、簡単にいうと、「戦国時代50年と戦後50年が似ている」ということで、特に、秀吉が天下統一した後と、停滞する現在の日本は似た状況にあるとの指摘は面白いと思います。これからは低成長の徳川時代ということでしょう!

まず、戦国時代の成長を支えたものは、「治水技術」だというはおどろきでした。沖積平野は、戦国時代まではただの沼地だったものが、泥沼から水を排し、土を出すことにより、畑を作り、土を出したことろを池に変えることができ農業が大きく成長したといいます(p15)。

そして、織田信長の偉業は、「お金で雇った軍事専門の部隊を作ったこと」にあるとの話も記憶に残ります。お金で雇った部隊は、モチベーションは低いですが、この効用として、
・意思決定が早く、徹底できる
・いつでも出撃できる(この時代の通常の兵は、農業を行いながら軍事活動を行っていました。したがって農繁期は出撃できませんでした。いつでも出撃できることで兵糧攻めが可能となりました。)
・優秀な人材を広く集めることができた(秀吉など)。
・ローコスト(遺族への支援が不要)
・新しい組織を作れる(兵站を支える荷駄者、工作を行う黒鍬者といった専門部隊を作りました。)
・新しい武器を導入できる(始終関係があまりないため、鉄砲を主力とした新しい組織を作れた。当時から鉄砲の威力は知られていましたが、古い組織ではてっぽう足軽だけを全面に出した体制は取れなかったといいます。)

以上、この本以外に藤末の知識も入っていますが、やはりイノベーション(革新)は組織から始まるのでしょう。信長の組織は、その評価システムも新しく「桶狭間の戦いでもっとも評価された者は、桶狭間に今川義元がいるとの情報を提供した梁田政綱であった」というのもすごいことです。

実際に戦闘を行い今川義元を討った毛利新介の6倍の加増を与えたといいます(p122)。人事評価は、やはり組織運営の鍵ですね。

他にも信長の経済政策も面白いですが、長くなるので割愛します。

この本を読んで思ったことは「信長は、戦国時代のベンチャー社長である」ということです。そういえば、ソフトバンクの孫さんの尊敬する人物は、織田信長ですね。共通点を感じます。孫正義社長にも是非もう一度画期的なイノベーションを起こしていただきたいです。

ハリー・ポッターとアズカバンの囚人

[2004年07月21日] [日記] [コメント (0)] [トラックバック (0)]

下の子供二人(小5と小2)と一緒にハリーポッターの最新作を見に行きました。ハリーポッターは、前2作を見ていますが、最新作が一番面白かった。(正直言って、個人的には妻と見たスパイダーマン2よりもストーリーがよくできており、面白かった。)見ていて、細かいところに「なにか変だな」と感じるところがいくつかありましたが、最後に「なるほど」と納得させられました。やはり映画はストーリが大事ですね。SFXはなんか飽き飽きです。

ところで、今まで見た映画で感動したものを思い出しますと、ロッキー、ニューシネマパラダイス、初恋が来た道、と「お涙頂戴もの」が多いです。

ロッキーは、中学の時、奥山と言う友人と格安ロードショウを見に行って、二人でなきまくりました(座席が満杯でスクリーン前にベンチがおいてあり、そのベンチに座ってみました。すごい迫力です。)。ニューシネマパラダイスは、妻と結婚する前に見に行って、最後のキスシーンでなきまくりました(泣いているところを見て、妻は純情な人だなと思ったとのこと)。初恋が来た道では、お母さんがお父さんを思う気持ちに涙がでました(息子が学校で本を読むところが泣けました)やはり、涙もろいですね。

2004年07月17日

高校の友人と

[2004年07月17日] [日記] [コメント (1)] [トラックバック (0)]

高校時代の友人 外村(ほかむら)仁がシリコンバレーから帰ってきていたので、インフォテリアの平野と一緒に、久しぶりに会いました。外村は、SVJENというシリコンバレーで日本人ベンチャーを支援する非営利組織を運営しています。(自分でもベンチャーを経営していました。)

写真では、だらしなくボタンをつけていませんが、これは「ボタンをとめるのは強烈に格好が悪い」という外村の助言に従ったものです。いつもはきちんとしております。

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家族と食事

[2004年07月17日] [日記] [コメント (0)] [トラックバック (0)]

両親が上京してくれました。
兄も含め家族には相当なご迷惑をおかけしましたので、お詫びとお祝いで、食事をしました。

両親には、本当に反対を押し切って政治の道を目指しましたが、様々な方々と友人、そして家族の支援を頂き、やっと新しい職業につけることができて、ほっとしております。

多くの方に頂いたご厚情を世の中をよくすることでお返ししていかなければなりません。

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妻とスパイダーマンを見る

[2004年07月17日] [日記] [コメント (0)] [トラックバック (0)]

半年振りくらいに家族と金曜日の夜をゆっくり過ごしました。
折角なので、今までのお詫びを兼ねて、妻と二人でスパイダーマンのナイト上映を見に行きました。

スパイダーマン、SFXだらけでまさしくアニメを見ている感じです。ストーリーも、私が小学生3年の頃にTVで人気だった「レインボーマン」に似ていて、正義のヒーローが普通の生活と名前を出せないヒーローの生活との両立ができないで苦悩しており、なんとなく懐かしく感じました。

私は、子供ながら、苦悩するヒーロー「レーボーマン」が大好きでした。確か、敵の死ね死ね団のわなにはまり、悪人との烙印を押され、フィアンセからも嫌われ、「なぜ自分が知らぬ人のために戦わなければんばらないか」と苦悩していたように記憶しています。

このBLOGを書きながら、自分もレインボーマンのようにならないように気をつけようと感じました。

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オフ会第二弾

[2004年07月17日] [政治] [コメント (0)] [トラックバック (2)]

私の都合で一旦延期とさせて頂くことになりました。
本当に申し訳ございません。
特に、主催者の方はじめすでにエントリーを書いて頂いた方になんと申し上げてよいのか、申し訳ございません。
必ず実現させますので、よろしくお願いいたします。

ふじすえ健三

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ひできさんと相談させていただき、オフ会の第二弾をやっていただけるということですので、私も参加します。皆様、是非、ご参加ください。

・日時: 7月24日(土) 19:00~21:00頃
・場所: 未定(多分新橋周辺?)
・会費: 未定
・参加申し込み:ひできさんのblogよりお願い致します。

私の結果とは関係なく、再度、皆様とゆっくり膝を合わせてお話したいとおもっております。前回のオフ会のように、是非是非盛り上がりたいと思っております。よろしくお願いいたします。

それから、誤解を与えてしまっているようで、申し訳ないのですが、公職選挙法でダメとかかれているのは、私がネットなどでお礼などの「ご挨拶」をすることです。本当に心苦しいです。

2004年07月14日

国会議員の宿舎

[2004年07月14日] [政治] [コメント (14)] [トラックバック (0)]

国会議員の宿舎の申し込み用紙が送られてきました。
東京のど真ん中の麹町で70平米程度で5万円だから本当に安い!

財政赤字克服のため財政支出を削減しないといけない時に国会議員の金銭的なメリットもどんどん減らさないといけないのではないか!と感じます。議員年金だけでなく、様々な国会議員の特権はなくすべきだと痛感しております。

ちなみに私は議員宿舎は申請しません。今の借家@川崎市にこのまま住みます。

やっと終わった選挙運動!

[2004年07月14日] [政治] [コメント (1)] [トラックバック (1)]

12日の朝2時過ぎにやって投票結果が出ました。
多くの方々のご支援でやっとここまで到達できました。

公示以降の選挙運動は、街頭演説で顔は焼けて、運動不足で、体重が減るが、脂肪は増え(つまり筋肉がおちました)のどはがらがらとなりましたが、いい経験でした。

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特にうれしかったのが、「18歳で学歴が決まらない社会:社会人がいつでも大学/大学院にいける教育制度」を作りたいとの演説をしていたら、傍らでメロンパンを焼いて販売されていた若い男性が「自分もパンを焼きながら大学に行くための学費をためている。是非、社会人がもっと容易に学べる社会を作ってほしい」とメロンパンを差し入れしてくれました。

本当に涙が出るくらいにうれしく、また、自分の演説を聞いていただける方がおられると元気がでました。また、雇用政策についても、現在失業中の方が演説後に来られ、「絶対がんばれよ」と強く励ましていただき、これも元気をいただきました。

2004年07月12日

引き続きご指導ください

[2004年07月12日] [政治] [コメント (8)] [トラックバック (11)]

ようやくこれでスタートラインにつけたという状態で、これからは私の掲げていた3つの政策の実現のために努力をして参ります。

私はblogで皆様と議論ができたことを本当にうれしく思っております。
今後ともご指導を是非よろしくお願いいたします。

えっ?これからも続けるかどうか?
もちろん、続けます。ライフワークとして、楽しく続けます。
コメント、トラックバック共にオープンにし続ける予定ですので、どうぞよろしくお願いいたします。

オフ会の第二弾も是非、やりましょう。
スケジュールが全く未定ですので(今日から何をすればよいのかよく分かっておりませんが、とりあえず引っ越しはせねばなりません。。)、前回の幹事の方と調整させて頂きたいと思います。

182,891票

[2004年07月12日] [政治] [コメント (3)] [トラックバック (0)]

皆様

ふじすえ健三です。

参議院選挙の投開票が7月11日に行われました。

最後まで予断を許さぬ戦いでしたが、結果的には全国の皆様から182,891票ものご支持をいただき初当選を果たすことができました。

※公職選挙法178条の規定により、インターネット等を利用してのお礼のご挨拶ができないことをご了承ください。