ミスター インクレディブルを観る
[2004年12月13日] [日記 | 映画録] [コメント (0)] [トラックバック (0)]
次女と長男と一緒にディズニー映画「ミスター インクレディブル」を観ました。
コンピュータグラフィックのすごさにびっくりしました。
登場人物の、ちょっと怒ったり、ちょっと悲しんだりの表情がよきできています(この「ちょっと」という感じがよく出ています)。
私も主人公と同じように3人の子供を持って、一生懸命働いています。
映画のように、家族全員でなにするような機会(映画では悪人と戦うこと)があれば、お互いの理解に役立つだろうなと思いました。
ストーリーは以下のとおりです。
スーパー・ヒーローの黄金時代-。 彼らは世界中で数々の危機を救っていた。 しかし、15年前…その破壊力に満ちたスーパー・パワーが、一般市民の被害を拡大していると訴えられ、“敗訴”。 今後、スーパー・ヒーローとして活躍する事を禁じられ、今では退屈な日々を過ごす、保険会社のクレーム担当係。 そんな彼には同じくスーパー・ヒロインとして活躍していた妻のインクレディブル夫人と3人の子供がいる。 ある日、彼の元に一通の手紙が届いた。 それは、インクレディブル家にとって、新たな冒険の始まりだった…。
出典:http://blog.goo.ne.jp/cyaz/e/30985629a02cebbf02494a8322278cff
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