クリスマスイブの想い出
[2005年12月24日] [日記] [コメント (0)] [トラックバック (0)]
クリスマスイブの想い出というと、普通はロマンチックなことでしょうが、
私は悲しい思い出が多いですね。
その1:電車にひかれそうになる
大学2年か1年の時、クリスマスイブが大雪でした。
私はボート部の友人のアパートでクリスマス宴会をやり(当然、男だけです)、酔っ払って、真夜中の雪の街を歩き回りました。
線路があったので、「終電はとっくに終わる時間だから大丈夫だろう」と友人たちと線路を歩き始めました。
そうすると、なんと雪で遅れた電車がやってくるではないですか!
我々は慌てて、雪の線路を這い出しました。
その2:蛍光灯爆破事件
これはまだ幼稚園の頃だったでしょうか?
母がお子様シャンペン(シャンメリ)を景気良くあけたのはいいですが、
なんと栓が蛍光灯に当たり、蛍光灯は割れ、下にあったケーキにガラズが散らばりました。
泣きたくなったのをいまでも覚えています。
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