ハーバードの学生との議論(不発)
[2006年03月28日] [日記] [コメント (4)] [トラックバック (0)]
今日の夕方は、ハーバードの学生がアジア修学旅行で日本に着ており、それの対応でした。
前原代表から民主党の政策を紹介し、議員が応えるという予定でしたが、
学生たちが遅れ、また、お互いのスピーチが長くなり、私が期待していた議論の時間がなくなりました。
折角、日米外交をアメリカの学生などがどう見ているかを話したいと思っていましたが、残念でした。
色々な国の学生が一緒にいる様子を見て、留学時代が懐かしくなりました。
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コメント
ハーバードの学生のスピーチの中身を詳しく知りたいなぁ・・・・・アメリカのそれも恵まれた超エリートが日本をどう見ているのか激しく気になる。
投稿者 杉山真大 : 2006年03月28日 23:05
今日のジャパンタイムズに出てますね。
Harvard students meet lawmakers
By HIROKO NAKATA
Staff writer
http://search.japantimes.co.jp/cgi-bin/nn20060329a8.html
投稿者 m : 2006年03月29日 13:48
>>杉山真大さん
学生代の代表のスピーチは、挨拶がメインでした。
前原さんのスピーチについては、中東をどう考えるか、確かアジア安全保障も出ていたと記憶しています。ただ、やはりアメリカ人は、アジアより、中東が気になっていると感じました。
本当に私ももっと話をしたかったですね。
投稿者 藤末 : 2006年04月05日 09:29
>>mさん
私も知りませんでした。
ありがとうございます。
投稿者 藤末 : 2006年04月05日 09:30







