朝食の大事さ
[2006年10月19日] [日記 | フード] [コメント (0)] [トラックバック (0)]
この1週間くらい、毎朝、4:30くらいには起きて、5時過ぎに補欠選挙の応援に行くという日々を送っています。
そうすると、当然、朝食はうちでは食べれません。
いつも駅の乗り換えの時間におにぎりを食べたりしていますが、やはり元気が出ません。
(駅のうどん屋さんは大体7時くらいにお店を始めるようです。)
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自分なりに元気が出ない理由を考えてみました。
そこで思いついたのが3点です。
1.「冷めた食事は、消化するのに内蔵に負担をかけるのではないか?」
2.「防腐剤が相当入っていて消化の邪魔をしているのではないか?」
3.「一人で駅のホームで食べること自体が精神状態に相当に悪い?」
どれも思い当たりますが、やはり「家族で一緒に食べていない」ことが一番大きな理由のように感じます。
ネットで調べてみると、朝食を摂らない男性が増えているようです。
20歳代男性では、毎日朝食を摂る人は35.5%しかいない、また、3割の人が週の半分以上は朝食を摂らないと書いてあり、びっくりです。
これで仕事ができるのだろうか?と思ってしまいました。
確か、朝食を取らないと、集中力が落ち、また、病気になりやすくなるとのレポートがあると、お医者さんに聞いた記憶があります。
朝食(特に一家団欒の)の大切さを感じさせていただきました。
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