「君を失って、言葉が生まれた」 著 藤川 幸之助
[2006年11月10日] [日記 | 読書録 | 哲学] [コメント (0)] [トラックバック (1)]
本を読んで、涙がでるのではなく。
人の命はなんなんだろう、という考えさせられました。
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「死とはその瞬間までどう生きるか」、と著者からの手紙に書いてありました。
自分も同感です。
そのヒントをこの本は与えてくれるように思います。
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