ボクシング・フライ級16年ぶりの世界チャンピオン
[2007年03月20日] [日記 | スポーツ] [コメント (0)] [トラックバック (1)]
昨日行われたWBAフライ級タイトルマッチで、挑戦者の坂田健史選手(知り合いに同姓同名・漢字違いがおられます)が、なんと3回14秒TKO勝ちしました。
4度目の世界挑戦でのベルトを奪取です。
日本人のフライ級王者は、私が時々通わせていただいているジムの会長であられる「レパード玉熊会長」以来の16年ぶりということです。
これでボクシングの世界チャンピオンは6人となったとのこと。
ただ、世界戦が会場が後楽園ホールで観客2000人、テレビ放送は深夜(録画しました)というのは残念です。
私も力をつけたらボクシングの振興にお役に立ちたいと思っています。やはりボクシングが好きです。
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