広島と山口に
[2007年06月10日] [日記] [コメント (1)] [トラックバック (0)]
土日で広島と山口に伺いました。
やはり皆様の関心事は「年金」です。多くの方々が、自分人身の年金記録を確認したいができない状況のようです。
確かに
私も電話窓口に電話してみましたが、10回以上かけてもかかりません。
また、インターネットで対応しようとしましたら、パスワードの発行などで使えるようになるまで一ヶ月くらいかかるようです。
新聞によると3時間くらい待たないと確認作業ができないようです。
やはり、圧倒的に社会保険庁の体制では対応できないようになっています。他の役所、例えば、国税庁から応援に来ていただくべきです!
現在、社会保険庁では年金徴収の担当までが年金記録管理に借り出され、年金徴収率がますます落ちるであろうといわれています。
抜本的な年金制度の改革と社会保険庁の強化が必要となります。
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コメント
率直に言って、「煽る」せいでつながらないだけでしょう。
例えば藤末さんの年金受給はいつ頃でしょう?
今のところ関係ない人が、煽られてあるいは試しで問い合わせるから、本当に必要な人の問い合わせができないのだと思います。
また、国税庁の応援と言いますが、国税庁から応援が行けば電話がつながるのでしょう?
ご指摘の国税庁の利用の方法は凸合サポートであり、電話の応対とは関係ないはずです。
とにかく、年金受給者や来年受給年齢に達する一位が派問い合わせを控えていただき、まずは実害のありそうな人を優先的にしないといつまで経っても解決しないと思います。
冷静に、国民本位で「プライオリティ」を付けて、議論をすべきだと思います。
投稿者 ハーデス : 2007年06月11日 23:15







