ポイ捨てされた空き缶
[2007年10月25日] [日記] [コメント (1)] [トラックバック (0)]
今朝は、厚木駅前で後藤祐一候補の応援です。
駅前が広く、なかなか演説のやりがいがありました。
演説が終わり、周りを片づけていますと、駅の周辺を清掃されている方々がおられました。
ちょっと話をさせていただくと、駅の周りに投げ捨てられたごみの量にびっくりです。
例えば、ポイ捨てされた空き缶だけでも大きなゴミ袋一杯。
100缶は軽く超えていると思います。(写真がなくてすみません。演説中は携帯を持たないようにしています)
夜だけでこれだけの空き缶が捨てられる日本、なにか悲しくなります。
私は、「ゴミを道に捨てることは自分の運を捨てること」だと教えていただきました。
実際にそうだと感じていますし、それは事実ではないでしょうか。
ゴミをポイ捨てすると、おそらく無意識のうちに「悪いことしたな」と思い、それが行動を鈍らせ、結局ツキがにげたように感じられ、逆に落ちているゴミを拾う気分も良くなり、行動も積極的になりツキも巡ってくると思います。
「ゴミのポイ捨ては、運を捨てるのと同じ」この言葉が普及すれば、もっと街もきれいになるのではないかと思います。
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コメント
ゴミを捨ては運を捨てるのと同じ、いいですね普及させましょうよ 運命とは、運ぶ命と書きますようにツキを捨てるより運を運んできてほしですよネ。
投稿者 倉田和德 : 2007年10月30日 13:58







