生まれて初めて、少年野球の審判をする
[2007年11月23日] [日記 | スポーツ] [コメント (0)] [トラックバック (0)]
今日は、息子が所属する野球チームのお手伝いです。
いつも土日の練習をお手伝いできておらず、他のお父さんやお母さんや妻にお願いしっぱなしでしたので、今日は張り切って、参加させていただきました。
そして、試合がありましたので、3塁の審判をしました。
うまれて初めて正規の野球の試合の審判をしました(今日は公式戦です)。
審判がこれほど大変だと思いませんでした。
初めてで緊張していたこともありますが、
一瞬もボールから目を離せないのが疲れを誘います。選手は、守備と攻撃があり、集中力を休ませる時間がありますが、審判は、常に集中しなければなりません。
試合は、息子のチームが1対0で勝たせていただきましたが、白熱したというか緊迫した試合で、審判でなければ大きな声を出して応援できたのにと少々後悔がありました。
でも、違ったアングルから試合を見れたので、これもありがたいと思います。
なにはともあれ、初めての経験をありがとうございました。
家に帰ったらつかれて昼寝をしてしまいました(日頃の蓄積した疲労のせいかもしれません?)
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