故山本議員への哀悼演説
[2008年01月23日] [日記] [コメント (2)] [トラックバック (0)]
本日参院本会議で、
昨年12月にがんで亡くなった山本孝史議員の哀悼演説が行われました。
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自民党の尾辻参院議員会長が涙を流し、
山本先生のなされた「がん対策基本法」や「自殺対策基本法」の成立に向け、与野党の垣根を越えて共闘したとの話など心に迫るものでした。
私も故人のことを思い出し、涙がこぼれました。
また、山本先生の業績を改めて聞かせていただき、
私も山本先生のように自分の専門分野できちんとした実績を残せるようになりたいと誓いました。
山本先生のご冥福をお祈ります。
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コメント
読んでください。
感想をBLOGに書いてほしいです。
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/o/98/
投稿者 yoshida : 2008年01月25日 00:01
記事を読ませていただきました。まさしく森本さんのご指摘の通りだと思います。ついでに申し上げると、企業収益の労働者取り分は落ちて、経営者の給与は増え、また、同時に株主配当も大きく増えています。つまり、経営者と出資者の取り分が増えているわけです。私はもう一度会社はだれのためにあるのかをわが国でも問い直すべきだと思っています。会社は、社会のため、働く方々のためにあるべきであり、汗を流さない出資者のためにあるとは思いません。今度、これに関して書かせてください。ありがとうござます。
投稿者 藤末 : 2008年01月29日 08:56







