ブルッキングス研究所トーマス・マン博士の講演
[2008年02月26日] [日記] [コメント (0)] [トラックバック (0)]
日米議員連盟でマン博士から大統領選の動向について話を聞きしまた。
雑誌で聞いている以上の情報はあまりありませんでしたが、
ポイントは、
○オバマがテキサスも有利に進める雰囲気になる
○3/4のアメリカ人は間違った方向に進んでいると感じている。サブプライムローン問題も影響を与えている。
○学費、電気料金、食糧費なども上昇しておりアメリカ人の不満は高まっている。
○ジョンマケインとオバマが党の候補者になると見ている(一般的ですね)。オバマは夏くらいに力が続かなくなる可能性がある。
○両党とも誰が副大統領候補になるかが重要である。
などなどです。
最近、少し英語を使う機会が増えています。
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