「ドリトル先生航海記」を読んでいた男の子から元気をいただきました
[2008年03月23日] [日記 | 読書録] [コメント (1)] [トラックバック (0)]
名古屋からの帰り、地下鉄に乗っていると前に座った男の子が「ドリトル先生航海記」を真剣に読んでいます。
自分も子供のころに読みましたので、懐かしくなって、上から本を読んで(というか絵を見て)いると、男の子と視線が合いまいました。
思わず、「ドリトル先生面白い?」と話すとすがすがしい笑顔をいただき、こちらもうれしくなりました。
折角なので、未来の有権者に名刺を渡させていただくと、国会議員だと理解していただいたようで、私の方をじっくりとみてもらいました(横でお父さんは寝ておられました)。
国会議員が信頼できるという方が17%という統計が先日発表され、本当に、本当に涙が出るくらいに悲しくなりましたが、男の子が私を少しは尊敬してくれるようなまなざしで見てくれたことは本当に勇気というか、元気をいただきました。
明日から、TV出演など道路特定財源の一般財源化に向けてやっていきます。
本当にいただいたまなざしに感謝です。
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人はちょっとしたことからエネルギーをいただくものだと実感した次第です。
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コメント
あなたのような純粋な方が、国会議員の中にも
いて下さる事がわかって、ホッとしています
これからも頑張ってください!
心から応援いたします。
投稿者 一支援者 : 2008年03月25日 21:28







